システムトレード MT4 レビュー

介護、子育て等にも少し余裕が出てきたので…
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なかなかシステムトレードの勉強が進まないんですが
将来的に外為ファイネストを使いたいなぁと思ってます

本来、システムトレードとは
投資判断を投資家個人の経験や勘といった裁量的なものではなく
過去の検証が可能な数値や指標などの組み合わせで
作成、検証した売買ルールにより一貫して行うことを言います。

よって、売買ルールに従って取引をすれば
手動で行ったとしても「システムトレード」ということにはなるのですが
最近、雑誌やブログで取り上げられるいわゆる「システムトレード」は
MT4という取引ツールを用いて売買注文をコンピューターに自動で行わせる
という意味で使われるこが多いようです。

確かに最近、自動売買が行えるMT4の取扱業者が増えてきました。

しかし、同じMT4とは言っても、やはりそこは
使いやすさやスプレッド、約定力などをチェックしたいところです。

今は外為ファイネストの通常のFXシステムEVOを
サブみたいな感じで使っているのですが
これがまたかなり良い感じなんですよね

そこで、同社のシステムトレードに対応しているMT4
CURRENEX Bridgeを調べてみましたが
STP方式でスプレッドも狭く、約定力も高いようです。

せっかく、スプレッドが狭くても約定しなければ意味がありませんからね。。

ちなみに、MT4のレートもサイトに掲載されているようなので
見比べてみるといいかもしれません。

・STP方式(人手を介さず、インターバンクレートをそのまま提供)
・CURRENEX<カリネックス>
 (世界中で高い評価を得ているシステム開発会社のブリッジ Currenex Bridge)
・更に約定スピードを確保するため
 データセンターを国内に設置のMT4はやはり魅力的です


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